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昔、若気のいたりで京都でも名の知れたお寺の住職さんの愛車に「Fワード!キリスト」なんて下品な落書きをマーカーで書いてバレた事がありました。
そのとき住職様は怒りもせず(呆れてたのかも)「落書きというものは、目立たないところに、時の政治批判を書きなさい。落書きはいつの世も目立ちさえしなければ本や新聞のように弾圧もなければ書きかえられる事もない。後の世の人間が書き換えられた歴史でなく真実の歴史を知る手掛かりになるのだから」と諭されました。
本当の意味でありがたいお話っていつまでも心に残るものです。
回転寿司のネタの正体~影武者達への鎮魂歌~ - TOKYO-Xのミニカー・グルメ・旅行なアンサンブル - Yahoo!ブログ (via tiga)

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/11/03(木) 13:26:34 ID:KbQKzbZP0
父「お前はガチャポンで当たったんだ。
『本当はレーザーポインターが欲しかった』んだけどな。」

33 :1:2005/11/03(木) 13:41:22 ID:KbQKzbZP0
親父は物凄い肌が黒くて、小さいころ凄く憧れた。
自分も親父みたく黒くなりたい。と思い、
親父に「どうやったら黒くなれるの?」と聞くと
「これは、コーヒーのおかげだ。俺は毎日コーヒー飲んでるからな。
 ブラジルの人も真っ黒だろ?あれはコーヒーのおかげだ。
 お前は牛乳ばっかのんでるから白いんだ。」
と言われた。それから毎日コーヒーを飲んだ。

39 :1:2005/11/03(木) 13:43:28 ID:KbQKzbZP0
母親が最近牛乳を飲まなくなったと不審に思い
問い詰めてきた。理由を話すと爆笑された。今でも覚えてる。
それ以来コーヒーは嫌いです。

46 :1:2005/11/03(木) 13:49:16 ID:KbQKzbZP0
親父は仕事柄(スポーツインストラクター)筋肉が凄い。
よく力こぶを見せてくれた。子供心にあまりに不自然だと思ったので
「何が入ってるの?」
とたずねたところ
「レモン」
という答えが。しばらく親父が不気味で近寄れなかった。

50 :1:2005/11/03(木) 14:00:01 ID:KbQKzbZP0
かつお節は生きていると言われ、お好み焼きで実践された。
「ほら、苦しい苦しいって言ってるぞ。」の言葉に血の気の引いた私は
かつお節をつまんでは投げ、つまんでは投げ
「なんでこんな事するの!?なんで!?」とわめきちらした。
今思うとかなりの馬鹿だった。

65 :1:2005/11/03(木) 14:15:10 ID:KbQKzbZP0
思い返すとまだまだあった。
正座をして足がしびれていた時、親父に相談。
「ああ、足がコーラになったんだな。水につければコーラが出来るぞ。」
迷うことなく洗面器に水をなみなみ張り、足を着けた。
しびれがとれていくと
「ああ、コーラが染み出しているんだな。」
とワクワクした。色が変わらないのが不思議だったが、飲んだ。
水だった。

69 :1:2005/11/03(木) 14:19:57 ID:KbQKzbZP0
「パセリを頑張って育てるとブロッコリーになる。」
パセリが嫌いだった私は、
「ブロッコリーなら食べれる!」
と、夕食にパセリが出た時母に
「ブロッコリーにして食べるから!ブロッコリーにして食べるから!」
と泣きながら祈願した。私の熱意に押された母は
一度だけ育てることを許可した。
私が次の日に見たものは、植木鉢の上でしなびたパセリだった。

89 :1:2005/11/03(木) 14:37:54 ID:KbQKzbZP0
サンタクロースは毎回変なものを置いていった。
一番ショッキングだったのは、
朝起きて、枕元にはちくわが一本だけだった時。
何かの間違えだと思い親父に講義(サンタが父だってのは知っていた)
親父が一言「かじってみな。」
泣きながらかじると、図書券3万円分が入っていた。

102 :1:2005/11/03(木) 14:45:40 ID:KbQKzbZP0
ディスニーランドへ行く時
「やつらとは長い付き合いなんだ。」と親父。
現地に行くと確かに、やたら馴れ馴れしく接する親父とキャラ達
子供心に「やっぱり親父は凄い人なんだ・・・。」と憧れたが
よくよく考えてみると、彼らは誰にでも馴れ馴れしいよね。

109 :1:2005/11/03(木) 14:49:45 ID:KbQKzbZP0
やつら呼ばわりだった。
話しかけに行く時も「よお!元気か?」
まるで学生のノリ。

132 :1:2005/11/03(木) 15:15:34 ID:KbQKzbZP0
回転寿司屋で、キラキラした金のお皿に乗ったマグロを見つけた。
さぞ美味しいんだろうと手を伸ばすと
「これは飾り物だから触ったらいけない。」
と言われて渋々あきらめた。
しかし、ちょうど向かいのお客さんがそれを食べているのを見て
抗議したところ
「あの人は歯が強いんだね。ほら、ボリボリいってるよ。聞こえない?」
とはぐらかされた。

181 :1:2005/11/03(木) 17:31:13 ID:KbQKzbZP0
これまで書き込んできたことについて、親父と話してた。
「はっはー!お前が子供生んだら、使ってもいいぜ。
 使用料は孫の笑顔でいい。」
あんたの娘で良かった。
気分が良いのでこれから私のおごりで外食してきます。(・ω・)ノシ

コピペ運動会 - No.5408 親につかれたひどい嘘

娘だったのか!

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青春とはもともと暗く不器用なもので、明るくかっこよくスイスイしたものは
商業主義が作り上げた虚像にすぎない。
星新一の名言貼ってく:キニ速 (via plasticdreams)

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あの日飲み込んだ流れ星は
今もみぞおちでずっと光っていて
ポケットの中の星の欠片は
まだ渡せないままでいる
log. (via fffff9)

(元記事: kazukij (yellowblogから))

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会社の部下に

『君は細かい所に気が利くね』

と言い続けていると

その人は本当に細かい所に気を配るようになる。

レッテルは

人の意識にゆっくりと浸透し

その人を創造する。


『暗示』

『気づき』

『想い』

『言霊』

には驚く程、力がある。

占いは真の意味で、他人の運命を変える。


言葉には力がある。

言葉には魂が宿る。

言葉を扱う人は

その影響力を

その責任を

認知しなくてはいけない。

スパイダーマンだってそう言ってる。


でも、本当は

言葉は単なるキャリア(伝達媒体)に過ぎない。

言葉よりも概念的な

もっとプリミティブな何かを

僕らはちゃんと知覚できていないだけ。

心の筋トレ - はじめに閲覧されるべきもの (via handa)

(元記事: slowsteps (handaから))

highgradeworksからリブログ
きっとあなたがいなくても私は生きていける。
でも一緒に生きるなら、あなたがいい
(via blueskies-jp)

(元記事: highgradeworks (yellowblogから))

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人間は、他人のためにやっているという感情をもってやると、
汚れてしまいますよ。

デザインの輪郭 / 深澤 直人 (via yagi, to)
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2011-02-10

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